2008年4月30日
その後、病院でお薬を貰い服用しておりますが、なんか少しやばい感じ。深夜から明け方にかけて、油断してると少し咳き込むようになったった。今も少しコンコン。。。あ。たばこ吸ってるせいもあるかしら(汗) 今までは軽く(?)喘息が出ても、こんなに尾を引くことは無かったのに。。。
ところで、例の猫用シャンプーですが、これ、犯人確定でした。あのあと一度だけ恐る恐る猫を風呂に入れてみたのですが、当然あのシャンプーはやめて、別の奴を使ってみたところ、なんと全く問題なし!!ゴホゴホしないっ!!なんだー。やっぱしシャンプーのせいかー。良かった。年のせいかと思って脱力してたけど、これでまた少し力がみなぎってきました。
問題のシャンプーは、メーカーや製品名晒そうと思ってたけど、やっぱりメーカーが気の毒だしやめます。はじめは「命に関わることだし公開せねば」と思ってたけど、とはいえ普通の人には無関係だろうし。その代わり、もし、猫用のシャンプー使ってる人で最近喘息が・・・て人は、試しにシャンプーを変えてみることをオススメします。
ちなみに今度使ったシャンプーは人間様が使う奴で、僕がいつも使ってるもの。元々僕はアトピーなのだけど、最近は頭皮も荒れやすくなってきたので、なるべく刺激のないものをと気を遣って選んできた奴。天然成分のみ、低刺激、無添加、無香料、みたいな奴です。これなら猫でも良さげだと思ったので。
2008年4月17日
元々、子供の頃から ちょっと喘息の気があったので、本能的に体に負担をかけないように生活してきた。
例えば、冬の寒い気温の中で激しい運動はしないこと。冷たい空気をハーハー吸ってると、どうもゼーゼーになるみたい。雪かきは特に禁止。
例えば、冬の寒い期間は、就寝中もなんらかの暖房をやんわりかけておくこと。朝起きて体(特に胸)がちべたく冷えてると、起きたらゼーゼーになってます。
ま、冬が大嫌いな理由も、実はこんなところにもあります。
とは言え、今まではそれが判っているので、およそこの2通りのパターンに気を配っていれば、まずゼーゼーになることはありませんでした。
が。
ここにきて発作を誘発するレパートリーがひとつ増えてしまった。
どうも去年の暮れあたりから変だ変だとは思っていたが、昨日ハッキリと気づきました。
それは、猫を風呂に入れ、湯船を出て猫をゴシゴシとシャンプーし始めると、しばらくして発生するのです。
湯船を出て猫シャンプーしてる間に体が冷えるからかな?とも思いましたが、いつも一人の時は多少シャンプーやボディ洗いが長くなっても発症しません。
だけど、「猫をシャンプーしてる」と、起こるのよね。
猫用のシャンプーでアレルギーが起きるのかな?
お陰で昨日も今日も満足に寝られず・・・。ずっと正座してました。なんか今回は特にひどい。
やっぱり昨日のうちに病院行けば良かった。あまく見てた。
今日は今から行って来ます。でわ。
2008年3月04日
マウスってお店で選ぶ時、結構適当じゃないですか?
で、いざ買って帰ってから実際に使ってみて幻滅・・・って事ないですか?
中途半端な値段のせいか、はたまた選択の余地がないと思いこんでいるせいなのか、これまでもかなりいい加減な品定めのせいで、結構ガッカリすることが多かった気がします。
こないだ買った奴なんて、あんまりにもコードが堅いから、頭に来てピーピー鳴ってるヤカンに放り込んでやった。でも冷えたら堅かった。イライライライラ。
で、今回はちょっと反省して、いつになく真剣に選んでみようと思ったのであります (と言っても去年の話だけど)。
まず、いつもガッカリしていたポイントをあらかじめピックアップしておきます。
- ボタン類はカバーと一体成形だと押しづらい(タッチが悪い)ので昔ながらの独立したボタンが良い
- シビアなトレースが必要なため、無線式は却下
- USBコードは、なるべくソフトで柔らかいものじゃないと、操作中にコートがカツカツしてイライラする
- 最近流行のレーザーはどうなのか?
- マウス裏のパッド?スペーサー?(名称が判らんがとにかく摩擦する部分)はなるべく面積の小さなものの方が滑りやすくて扱いやすい
- 欲を言えばスクロールボタンも軽いタッチのものが良いな
これらを良く念頭に置いて、いざパソコンショップへ! こないだから不良品や修理品の紛失でいろいろと迷惑を被ったショップなので、とても愛想が良い。話をしてたら頼んでもないのにマウスを箱から出して触らせてくれる(汗)
その結果、サンワサプライのMA-LS8USに決定~!

(画像はメーカーサイトより)
あらかじめ決めておいた条件はもちろんのこと、特にUSBコードがやわっこい!ああ・・・やわっこいっ!すてき♪
しかもレーザーは初めてでしたが、なかなかのレスポンスです。マウスパッドなくてもツルツルの上でもスイスイ走るよ。良いね、レーザー。
但し、そのときはひとつだけ気に入らなかった部分がありました。それはボタン表面のブツブツ処理。最初は、なんてダサいデザインなんだ・・・くらいに思ってたら、なんとこれ、滑り止め効果があるんじゃん! ああ・・・クリッククリッククリックしててもズルッと転けることがないよ。 きっとそのための処理なんだね、マウス殿。失礼しました。サンワサプライ様。。。
あ。でもこれ、分解能(解像度)が1600カウントなので、カーソルが一気に走り抜けちゃう。なので、マウスのプロパティで、 ポインタオプションの速度をかなり落としてやる必要がありました。ま、今はモニタがWUXGA(1920×1200)なので、多少速いほうがカーソル移動に便利かもだけどね(自慢か)。