まりんちゅシティ



Tank

転入 8年前

キター!! また塩変更かよ(笑)

ページビュー(2695)

更新日
2011/5/1
タイトル
キター!! また塩変更かよ(笑)
レビュー

添加剤マニアのみなさん、こんにちは。

遂に来ました、リーフケアプログラムの面々(といっても一部ですが)。

換水やバイオペレット(+フォスボール)、ZEO添加剤(これも一部ね)、餌の量にも気を使い、自称「そこそこの低栄養塩環境」になっているので、つい色揚げなんかも気なってきます。そんな気分のところにこんなもん出されたらポチっとせずには居られないわけでして・・・^^

「全部下さい」って注文したかったのですが、この時期に「買占め」はいけません(曝)
で、選んだのが↓これ。

@リーフファンデーションC:Mg添加剤が無くなりそうなので注文したのですが、これが来る前にKENTのTech・M 1.9L買ってしもた。いつまで持つんやろ。
AリーフカラーA:ハロゲンの複合剤(ヨウ素、臭素、フッ素)
ピンクの色素タンパク質に関連するとの謳い文句なので、トゲサンゴ激美作戦実行中なので買わずには居られません。
BリーフカラーC:鉄・マンガン・コバルト・・・11の軽金属混合剤
緑や黄の色素タンパクに関連するとの事で、ちょい低調気味な緑系色揚げを意識してのことです。

※KENTのコーラルバイテ持っているので重複しそう。。。これも色んなものが入っています。でもその内容物の比率がカギなのかも。

CリーフエナジーA:サンゴが直接吸収できる炭水化物・アミノ酸・脂肪酸・・・
DリーフエナジーB:ビタミン類とアミノ酸の高濃度混合液

※TAKAさんの経験ではサンゴの色が濃くなるとの事。Com2も使っているのでこれも重複か(曝)

で、また塩を替えて見ましょう。リニューアルして使いやすくなったみたいだし、REDSEA曰く低栄養塩環境向けとの事なのでとりあえず使ってみましょう。
成長させるのは基礎成分が高いコーラルプロがいいかもしれませんが、成長と色揚げでは条件が異なるでしょから。「余計なものはいれない」・・・食パン? どっかで聞いたような。。。

楽しみながら何か発見できればいいかなと^^ では。

愛すべきレオもよろしく・・・イッタコトナイケド(曝)


ブックマーク


コメント


カンスケ 2011/04/30 14:26
くだらない‼
カンスケ 2011/04/30 14:28
くだらない‼
たまプロフィール 2011/04/30 16:20
こんちゃ!
リーフケアプログラムいいですネ!
実は私も購入を検討している所です〜。
あくまで個人的な体感ですがRedseaさんのものは本当に自社メーカーのアイテムと
相性が良い(当たり前?)と思います。
以前、リアクターが無かった時にコーラルプロ+サクセスカルクですぐに水質が期待値で
しっかり維持出来た事に驚かされました。
自メーカーの人工海水にきっちり合わされて作られてる感じがしました〜。

ので、レッドシーソルト+リーフケアプログラムは期待できそうですネ!
Tankプロフィール 2011/04/30 18:26
カンスケさん、酷評どもです。
ぜひ文才と水槽見せてください。


たまさん、どもです^^

やっぱり基本ベースは人口海水ですから、せっかく使う添加剤との相性は気になるところですね。といっても今まで相当に勘で添加剤使ってますけど(曝)
そろそろ人口海水替えてみたい病が発病しただけかも^^
まぁ。プロフィール 2011/04/30 22:06
このプログラムって
SPS向けなのでしょうか?
パンフレット見るとそうでもないようだけど、、、。

リーフファンデーションプログラムはサンゴ飼育においての
水質維持だからいいとして、

アルジーマネージメントプログラムをしようと思うけど。。。
水中のリン酸濃度が下がるのはいいけど、サンゴ自体を
パステル化したくないのです。。。

やり方次第ですかね?
Tankプロフィール 2011/04/30 22:28
まぁさん、どもです^^
パンフレットに思い切りSPSの写真が掲載されていますけど・・・? SPS向けと考えていいと思います。

リーフファンデーションは私も重要視していないのですが、それはそこそこにSPSが飼育できているからです。ただ、基礎成分のバランスは気にしていた方がいいかも知れませんね。

そんなに簡単にパステル化しませんからご安心を(笑)
試薬で硝酸塩やリン酸塩がゼロレベルでも簡単にはパステル化しないですよ。まだ使っていないので判りませんが、リーフエナジーで発色がよくなったとう話を聞いていますので、これも期待しています。

遊び半分でも何か判ってくる事があるかもしれませんので、遊びましょう。
でも大量投入は止めましょう^^
まぁ。プロフィール 2011/04/30 23:29
Tankさん。

ありがとうございます。確かに写真は、SPSですね。
でも数値目標は、魚水槽・ソフト水槽・LPS水槽・SPS水槽と
それぞれ、明記してありました。

ULNSの考え方からいっても、
リーフエナジープログロムは教科書通りで利に叶っている
なと思いました。



yasuプロフィール 2011/05/04 00:53
おぉ、早速ドーニューですか\(◎o◎)/!
結果が楽しみです。
それにしても、、、
鉄添加反対派だと思ってたのでリーフカラーCが意外(笑)
Tankプロフィール 2011/05/04 14:55
yasuさん、どもです^^

お遊びですから、あまり期待しないで下さいよ(汗) ハードルヲサゲテオク。。

鉄反対派? 誰がそんなことを!(曝)
ほんとは全部欲しかったの。でもお金がね。。。
Youichi Kato 2011/05/08 03:43
Tankさん

カラープログラムをいよいよ開始されるのですね!
凄く興味があるので、レポート楽しみにしてますよ^^

自分の場合、添加剤はこれまでQFIを中心に利用してきましたが、リーフケアプログラムにするか、Zeovitの添加剤を利用するか悩み中です・・・。

ところで、リーフケアプログラムのマニュアルには、照明についての記述が無いのが少し気になります。ようは、微量元素を適正値にしても、サンゴや、ミドリイシの種別とカラーに合わせた照明を当ててあげないと、偶発的なものは除いて、理想のカラーにコントロールすることはできないので、そのあたりについても言及してほしいなと思います。

リーフケアプログラムの添加剤は、何か特別なものではなくて、これまで売られていた微量元素を、サンゴに影響を与える色素にセグメントしてパッケージ化したということと、試薬を活用して適正値を維持することが、差別化になっているわけですが、下手するとユーザーに誤解を与えかねないなーと思います。

とはいえミドリイシにはまっているような人からすれば、コスト的に魅力なので、何はともあれ、実験あるのみですねw

Tankプロフィール 2011/05/08 11:53
Katoさん、どもです^^
仰る通りです。どんな添加剤にしろ過剰な期待は禁物ですね。
照明に関しては同感です。しかし、メーカーが「あーしろ、こーしろ」といっても照明は簡単に追加や変更が出来ないので、あえて書いていないのではないかと想像します。あくまで万人向けのマニュアルですからね。
それ以上のレベルは経験で(曝)

様々な種類のサンゴを同じ水槽の同じ水質で似たような照明環境に置いているわけですから、傾向とか、平均的な変化を見ることしか出来ないでしょうね。Zeoもそうですが、綺麗になるサンゴもあれば、そうでないサンゴもありますし。

目的は違えどZEOに比べて「判りやすく分類」というのが良い点だと思います。
結局は個人のスキル次第ですかね^^ 変化があれば報告します。

海人用
海人用

*必須入力項目

Tankさんのマイホームへ戻る


0.21 sec

コンテンツ

スペクトラ LEDスペクトラ解説