シライト導入時の硝酸塩濃度は50以上あったかと推測します。
しかし、外国産のシライトでも数ヶ月はもつイメージがありました。
硝酸塩濃度が下がった今の状態で導入すれば、長期飼育可能かもしれませんが?
情報が散乱している世の中ですが、確かに沖縄産は丈夫という情報は耳にしますが、
長期飼育に関しては、外国産と変らないというDATAもありました。
シライトの活着は難しいですね。水質が落ち着いた今は分かりませんが、
現在、いるシライトもまだころころしている状態です。
いままでの飼育した中では、そんな中で、外国産ですが、
導入後、すぐ活着した固体も1個体いました。しかし、数ヶ月で☆です。
いままで、シライトは数十個体殺してしまっています。
ハタゴは飼育しています。ハタゴは丈夫ですよね!!ちなみに外産。
同じ水槽に入れてありますが、元気にしてますよ!!
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