新しいスレッドを立ち上げさせていただきます。
早くも3つ目ですね☆
イソギンチャクの低比重飼育とはいっても1.020から1.023くらいは問題ないみたいです。
沖縄のダイバーさん談なので間違いはないと思います。
近年、サンゴもこれくらいの低比重での飼育が一般化されているとのことです。
問題が見つかりました。まったくの過信が生んだ問題でショックです。
今日、硝酸塩濃度を測りました。
結果、〜75mg/lという驚きの数値がたたき出されました↓↓↓
数日おきに水換えを1/4くらいづつしようと思っているところです。
対処としてはこれでいいですよね???
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Junさん イソギンチャク2の最後書き込みへのレスです。
タマイタの4cmは小さすぎですね。
可愛くていいんですがスパインチークはイソギンチャクへの依存度結構高いですよ。
多分タマイタを殺してしまいます。
最低でも8cmそれも落ち着くまでは
スパインチークから隔離した方がいいと思います。
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junさん
スレ2からの続きです。
底砂が茶色くなるのはサンゴ砂だからという理由ではなく、水槽立ち上げ時には良く見られることだと思います。最初からサンゴ砂を洗う水にDI/RO水を使って、人工海水もDI/RO水で作ったりすればひょっとして茶ゴケが出なくなるかも(?)知れませんが、普通はサンゴ砂は水道水で洗うので、水道水中に含まれるケイ酸塩と立ち上げ時の硝酸塩が原因で茶ゴケが発生するんだと思います。水質が落ち着いてきたら減ってくるはず。こまめに硝酸塩を測ってみては?あとマガキガイなどは底砂の茶ゴケには効果があります。うちも2つほど入れています。茶ゴケを根本的に無くすには、DI/RO水を使うのが効果的です。またサンゴ砂が荒いとマガキなどで撹拌しづらいので、茶色がなかなか取れないのでは?イソギンチャクを買うのには細かくても大丈夫だと思います。ハタゴの場合、底砂が細かい方が移動しづらいので、良いと思います。
まぁさん
75mg/lは少なくともサンゴやイソギンチャクを入れる環境とはいえないですね。
入っている生体の数、餌の量、ろ過法とか色々チェックしながら換水しないと換水が効果的じゃなくなってしまうかも。生体が入っていないなら一気に2/3くらい換水してしまうのも手です。
まずは水質の安定ですね。
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けんヂさん こんばんは。
ご回答有難う御座います!
かなりサンゴが茶色かったので心配していましたが解決できそうですヾ(^▽^)
硝酸塩の方もマメにチェックしていきたいと思います。
サンゴの底砂でハタゴの飼育も夢ではないようですね♪
もう少し水を動かしてからハタゴをGetしたいと思います。
水質の安定・・・・う〜んまだまだ奥が深くて分からない事ばかりです。
PS-家に帰ったら二週間前に買ったチョウチョウオ何だかあまり動かないので心配です(汗)
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皆さんこんにちは。
以前ハタゴをうまく育てられずに可哀想な事をしました(>_<)
立ち上げた水槽はライブサンドや天然海水のおかげでアンモニア0、亜硝酸0、硝酸塩0〜10、生体は魚もサンゴも元気です。
懲りずにハタゴをと思いますが、私が海水を始める前の去年10月から近所のショップに太平洋産と書かれたハタゴが今も口をしっかり閉じて元気に売れ残ってます…。
ショップに聞いたら、9月に入荷したとの事でした。
沖縄から取り寄せようとも思いますが、前回は沖縄からの到着時にかなり水が冷たくなって口が開いて、一時は元気を取り戻したかと思ったのですがやはり回復させられませんでした。
外産でも私が知っている限り3ヶ月元気にしているなら大丈夫かな、と…。
皆さんはどう思われますか?
ご意見頂けるとありがたいです。
よろしくお願いいたします。
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参考までに、試薬をまったく使わないで経験だけで飼育してますので、各種イソギン飼育の長年の観察だけを書きます。
イソギンはサンゴの1種ですが、他のサンゴと違い海草との相性が良いみたいで、海草が繁茂する水槽ならイソギンも元気です。
ついでに、LED単独飼育の経過写真載せときます。
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トワさん
こんにちは。ありがとうございます。
以前もハタゴの画像拝見させて頂きました(^-^)
海藻は2種類入っていますが、毎日毎日ポコポコと新芽を出して元気に繁茂しています。
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海草に新芽でてるなら大丈夫ですよ。
後、イソギンの落ち着き場所が大事です。
イソギン多数飼育してたのが15年くらい前で写真ありませんが、ティーカップイソギンにしようかとコップに入れたり、盃に入れたりとかいろいろ試してみました。
今回のハタゴは1年くらい水槽内でいろいろ試しましたら、ハナガタを固定している飾りサンゴが気に入ったみたですので、そのまま30キューブに移しました。
レイアウト変更等も考えて、何かに固着させると便利だし、イソギンも移動によるストレスないので良いです。
砂が好きなイソギンなら、器に入れた砂に固着させるといいです。
基底部がすっぽり入るような飾りサンゴ・ライブロックありますかね??
写真はサラダ感覚で海草を入れた器でして、こんなふうにイソギンも入れてたこともありましたね。
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トワさん
おはようございます。
トワさんの「大丈夫」のお言葉、とっても安心しました。ありがとうございます。
一応これに乗ってもらおうというライブロックは用意していますが、お皿良さそうですね!陶器と素焼きなら、感触的にはどちらがハタゴは好きでしょうかね?
家のカクレはハタゴ大好きすぎるので、お皿に活着したら底砂に置いて、その上にザルを被せてちょっとの間カクレからハタゴを守ろうと思いますがどうでしょうか?
前途した太平洋産ハタゴ、どう思われますか?
色々お聞きしてすみません。
外産ハタゴ導入に関してたくさん意見を頂きたいです。
よろしくお願いします。
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生体の産地はよくわかりません。
イソギンはいつもどこに固着させるかだけを考えて飼育してます。
お皿は素焼きでざらざらのじゃないと固着しないと思います。
一番良い方法は、複数の飾りサンゴ・ライブロックをボンドで接着してちょうど良い形を造ってイソギンを入れてみることです。
何種類かを造ってイソギンに選ばせるのがいいです。
ヤドカリに殻を選ばせるようなもんです。
大事なサンゴに固着すると困るので、離しておくといいです。
大事なサンゴに固着してしまった場合は、イソギン大事ならサンゴを諦めるしかないかも。
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効果的に、硝酸塩を低下させる方法はありませんか?
ここ1週間、水換えを相当してきましたが、今日の時点で、50mg/lです。
あと、
亜硝酸があると、硝酸塩濃度が正しく測れないて本当ですか?
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うちは小さめのハタゴが外国産、国産と計2個体
半年以上飼育しています。
ハタゴに大事なのは水質と光は当然のこと後は、
水量ではないでしようか?
初心者が飼うなら200L以上とか…
硝酸塩ですが水道水ですでに20mg/l位ありませんか?
効果的に、硝酸塩を低下させる方法は
RO水器を購入または天然海水を使うとかが手っ取り早いです。
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まぁさん
手っ取り早く硝酸塩を少なくするには、吸着剤を使うとか大量換水をするとかありますが、そこまで
硝酸塩濃度が高いのには何か原因があるはずです。例えばろ過が十分に機能していないとか。
その原因を治さない限り、手っ取り早く濃度を下げてもあまり意味がないのでは?
また亜硝酸塩があると硝酸塩濃度が正確に測れないというのは本当だと思います。確か試薬キットの説明書に書いてあったような?
まず硝酸塩よりも亜硝酸塩が検出されるようでは、ろ過が機能していないと思われますので、まずはろ過が機能するように一つ一つチェックしてみてはいかがでしょうか?あとライブロックの影で何か生体が☆になっているとか?ライブロックが十分にキュアリングされていないとか?
あと私、海水魚初めて飼い始めたときから暫くはハタゴとカクレを45cm規格水槽で飼っていましたが、ハタゴは「採取法が全て」という結論に達しました。もちろんリスクを承知で外国産を飼うというのも選択肢の一つかもしれませんし、そのような方々がたくさんいるかもしれませんが、特に初心者であればなお更産地に拘った方が、私の経験上、失敗は少ないと思います。
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みなさんありがとうございます。
水換え強化週間&底砂のクリーニングにより、亜硝酸はほぼ0になりました。
多分、液体フードを一杯使用してろ過が間に合わなかったことが原因だと思います。
硝酸塩はまだ50ないくらいですが、長い目で経過を追いたいと思います。
ろ過の過程って面白いんだなーと思う出来事でした。
それに、定期的に水質測定の重要性を感じさせられました。
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こんにちは。
質問お願いします。
先日(この間の火曜日)タマイタダキイソギンチャクを購入したのですが、とにかくよく散歩をするのはいいとして、留まる時は何故か水流のほとんどない暗い場所にギッチリくっついています。
ある程度の水流と、明るい場所が好きだと思っていたのですが…。
どうしてこの様な場所に引っ込んでしまうのか、お分かりの方教えて下さい(>_<)よろしくお願いします!
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光よりも、水流で流されなく、流れてくる餌を捕食し易い場所に定着しようとするみたいです。
この性質を利用すれば目的のライブロックに固着させて水流を工夫すれば定着させれます。
方法は窪みのあるいろいろなライブロックで囲んでやって好きなライブロックを選んでもらうのです。
砂敷いてる場合砂とライブロックの間に入って固着することもありますが、ライブロックのほうに固着してるようです。
ただ、定着するまで1年くらいかかることもありますので、気長にしてください。
私も昔イソギンの移動で苦労しましたので、今の水槽は底面排水システムとし、クラゲも飼育できるようにしてます。
底面排水なら底面全体で排水されるのでイソギンがどんなに移動しても吸い込まれません。
普通の水槽システムでは給水も排水もポイントですので、移動・浮遊するイソギン・クラゲ・ウミウシ・・等にはトラブルが起きます。
ただ、センジュウだけはようわからないイソギンで、もし再び飼育する機会あればいろいろな定着法をトライしてみたいです。
そうそう、写真のタマイタですが、定着する前に移動しててハタゴに食われてしまいました・・・それもあってハタゴを隔離しました・・異種イソギンは食い合いするみたいで注意してくださいね。
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トワさん
こんばんは(^-^)
いつもありがとうございます。
餌が流れてくる、でも自分は流されない……。
落ち着いてもらうにはなかなか時間がかかりそうですね(>_<)
今はハタゴはいません(外国産だったから?海藻は相変わらずモシャモシャですが、ハタゴはダメでした。せっかく定着方法教えて頂いたのに。)が、異種が触れるとやはり弱い方がやられるんですね。
トワさん宅のタマイタダキ、オレンジで綺麗だったのに(>_<)
暫くは気長にタマイタの好きにさせるのがいいのですかね。
余り目に余る様なら、アドバイスを参考に頑張ってみます。
ありがとうございました(^-^)
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沖縄シライトですが、☆になりました。
導入1ケ月だったかと思います。
もしかしたら、長期飼育は産地に依存しないのかもしれませんね?
どうすれば、上手く飼えるのでしょうか?シライトにはお手上げです。
誰か教えてください。
硝酸塩も10ppm以下になっていますし・・・。
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まぁさん
沖縄産なら大丈夫、と発言したので少々責任を感じています。
シライトを導入したときは、例の硝酸塩50ppm以上のときですか?
水質が悪い時に導入するとダメージが大きくて回復しにくかったりするのかも。
あとは光やシライトが落ち着いて活着できる環境とか?
そういえば蛍光灯4灯で、45cm水槽でハタゴを飼っていたときには週1回餌をあげていました。
蛍光灯だと光が弱いので餌を上げた方が良いと聞いたことがあったので。
私はシライトは飼った事がないのでわかりませんが、人によって相性があったりするとか?
私はスターポリプも雑草のように繁茂させて、そぎ落としたり間引いたりして、うんざりしたことがある反面、ウミアザミは上手く飼えたためしがありませんでしたが、人によっては逆の人もいるようですし。
試しにハタゴを飼ってみてはいかがですか?
水槽の立ち上げから飼育に至るまで、殆どマニュアル通りで特に変わったことはした覚えはありませんが、ハタゴは上手く飼えてますよ。
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シライト導入時の硝酸塩濃度は50以上あったかと推測します。
しかし、外国産のシライトでも数ヶ月はもつイメージがありました。
硝酸塩濃度が下がった今の状態で導入すれば、長期飼育可能かもしれませんが?
情報が散乱している世の中ですが、確かに沖縄産は丈夫という情報は耳にしますが、
長期飼育に関しては、外国産と変らないというDATAもありました。
シライトの活着は難しいですね。水質が落ち着いた今は分かりませんが、
現在、いるシライトもまだころころしている状態です。
いままでの飼育した中では、そんな中で、外国産ですが、
導入後、すぐ活着した固体も1個体いました。しかし、数ヶ月で☆です。
いままで、シライトは数十個体殺してしまっています。
ハタゴは飼育しています。ハタゴは丈夫ですよね!!ちなみに外産。
同じ水槽に入れてありますが、元気にしてますよ!!
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私もハタゴは丈夫という認識です。
市販の多くの本は飼育難度が高、メタハラ必須、餌不要、と書いてありますが、決してそんなことは無いと思っています。強めのメタハラがあれば餌不要、蛍光灯やメタハラが弱めの場合は餌をあげることで調子が維持できています。
自分が上手く行ったパターン、失敗したバターン、信頼できるショップの情報などなどで私は今の水槽を維持していますが、何か共通のコツがあるのかもしれません。
今回はお役に立てなくてすみませんでした。
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本日、シライト(バリ)とサンゴイソギンを追加しました。
長期飼育をめざして頑張ります。
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こんにちは。
まぁさん、シライト上手く育つといいですね(^-^)
先日ハタゴを買ったショップに出向き、ダメにしてしまった旨を伝えたところ、そのショップではイソギンチャク水槽がかなり比重が高いと言われました。
慎重に水合わせしたつもりでしたが、もしかしたらその比重の違いのショックでダメになったのかとも言われました。
購入時に比重を聞かなかった私のミスです。
そしてまた懲りずにベトナムハタゴを別のショップで購入、この時比重からペーパーから全て聞いて購入しましたが、ほぼ家の水槽と同じでした。
そのショップでは、ハタゴをザルで水切りしてショップの水を全て吐かせ、ザルを家の水槽に浮かべて新しく家の水槽の水を吸わせろと言われました。
アリですかっ!?と思いましたが、その様にしてもう暫く経ちますが絶好調です…。
この様な導入方法を知っていた方はいらっしゃいますか?
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eveさん
一理あるな、とは思いますが、私の通っている数件のショップでは聞いたことがありません。
卵が先か鶏が先か、の話になっちゃいそうですが、調子の良いイソギンなら多少手荒なことをしても問題はないと思います。現にウチのハタゴも水槽の壁面を這ってサンゴに近づいた時には足盤もガラスに残るくらい(と言っても限度はあると思いますが^^;)それこそ思い切ってベリベリっと剥がして、別の場所に移動させたことが数度ありますが、いずれも2〜3日で復活しました。調子がよければ憎らしいくらい丈夫な奴です。
少なくも入荷してから数ヶ月間、ショップで裏返ってクサビライシの変形したものみたいになっていなければ、採取時のダメージは軽減されていると思われますので、そのような個体の場合はザル方式にしても大丈夫かも。
あと私の通いつけのショップでは特に水あわせは必要ないと聞いて、パッキングの水を捨ててそのまますぐ水槽にポン、と入れましたが、特に問題はありませんでしたv(^^)v。今にして思えば、最初は大小の差が大きく、小さいときはダメか?と思うくらい小さくなったり、それがウソのように大きく広がったりしていましたが、落ち着いてからは照明が落ちると、小さくなるくらいで、以前ほど小さくはなっていません。
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けんヂさん
こんにちは。遅くなってごめんなさい(>_<)
ザル方式は私も初めて聞きました。
他のショップ始め、本やネット等でも一切見聞きした事なかったです(^-^;)
それにしても、2〜3回ベリベリで大丈夫なんて、何て羨ましいハタゴでしょう…。
家のザル水合わせハタゴは、昨日ペロペロになりまたもやサヨナラを覚悟しましたが、バイオダイジェスト、バイオティムが効いたのか、再びモリモリしています。
プロフィール画像を変えましたので、よかったらご覧下さい。左下がハタゴです。
ちなみに私も温度合わせ程度で平気と言われて水合わせせず導入したハタゴが、比重の全然違うショップのでした(T_T)
頑張って長生きさせてあげなくちゃ。
今のところ、一度もたこ焼きみたいに丸まることなく開いてます。
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間違えました…。
右下がハタゴです。
右左に弱くて…(-_-;)
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eveさん
写真拝見しました。
見た感じ大丈夫そうですね。
一旦馴染んだら、私の気持ちがわかりますって♪
そのうち移動の苦しみも味わうことでしょう^^;
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ハタゴ飼育して半年位立つのですが最近、触手の所々が白く色が抜けてきてるんです。
やはり調子が悪くなってるのでしょうか。
何か原因があれば対処したいので何かイイ方法、
アドバイス等あったら教えてください。
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けんヂさん
画像確認ありがとうございました(^-^)
けんヂさん、他のスレでも本当に色々とありがとうございます!
無知なクセにどうしても海水好きなんです…。
今ハタゴ、ポカッと口開けてます〜(;´д`)
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皆さんこんにちは。
24日から口を開けたり閉じたり、不調っぽいハタゴです…。
先ほどはこんな感じ。
ほぼ1日こんな感じが続き、たまにシャキッとします。
口から何か吐く様子はありません。
皆さんならこの状態のハタゴはどう処置しますか?
出来るだけ頑張ってもらいたいです。
諦めたくないです(>_<)
ご享受下さい。
よろしくお願いいたします!
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連稿すみません(>_<)
このように口を閉じる時もあります。
どう判断してよいのか分かりません。
具合が良くないのはわかります。
未熟者ですみません。
よろしくお願いします。
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活着力があるようですね。活着力がなくなって、ライブロックから離れてしまうようなら、ごめんなさいかも。
とりあえず、まだそのままでも良いと思いますが、元気なハタゴはもっと口を保護するように内側に丸くなる感じになる(写真では裏返るような感じに見えます)ので、恐らく本調子ではないと思われます。ダメになるときは一気にくるので、しばらくはよく観察していてください。
こないだウチの水槽でハコフグが☆になって、しばらくした時に2つ目の写真のようになってしまったことがあります。ひょっとするとハタゴって反応が鈍いのかも。ハコフグが☆なったときにも、カクレは痙攣してピクピクしていました(即、綺麗な海水に移したら、後日復活)が、ハタゴしばらくは全然平気で、その後急に2つ目のようになりました。でも1週間〜1ヶ月くらいで元に戻りました。
見た感じ、触手が少なくなって禿げて見えるでしょ?それも復活してくればいつの間にか隙間が埋まっていました。
ハンドコートじゃなくて、薬で採取されたとすると、後になって毒が効いて来るのかもしれませんね。
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けんヂさん
こんばんは。
いつも色々とありがとうございます。
ハコフグ残念でしたね(>_<)でもカクレは良かったです(^-^)
仰る通り、触手はピロピロと短くまばらになってしまって、口を閉じていても反った感じです。
体壁はたまにシワシワの皮の様にもなりますが、しっかりと活着はしています。
ハンドコートとの事でした。
でも、ハンドコートでも、採り易い様に何かしているのかも知れないですし、そうだとしたら、今ダメージが来て、一生懸命頑張って持ちこたえてるのかもですね…。
暫くは注意深く看病します。
また経過をご報告させていただきます。
ありがとうございます!
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eveさん
あとレイアウトを見て思ったのですが、ライブロックなどの間にレイアウトすると落ち着くかもしれません。ウチの場合は移動して困ったので、ベリベリっと剥がして、水槽の左後ろ角にライブロックを置き、ガラス面とライブロックの間に入れてあげたら落ち着いています。
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けんヂさん
おはようございます!
昨夜、教えて頂いた様に(ベリベリはムリですが(-_-;))今朝ライブロックで囲んでみようと水槽を見たら、夜のうちに下に降りてきた様で砂地のライブロックに活着していました。
ただ、状態がかなり悪そうです…。
開いた口から、何か粒々の組織?みたいなのまで見えます(T_T)
溶けている様子はないのですが、口の縁にあるU字型の部分のいつもは赤紫をしている所も色が抜けて白くなっています。
今日はよく観察します。
拍手0
eveさん。
イソギンチャク駄目かもしれませんね。
口が裏返って、中の組織が出てきたらもう駄目かと思います。
早めに取り出した方がよいかもしれません。
ところで、話は変りますが、
イソギンチャクって結構動きますかね?
種類にもよるかと思いますが、
シライト、サンゴ、イボハタが動き回っています。
あまり動き回るような種には思えませんが。。。
イボハタが同居しているので、他のイソギンチャクに危害が加わらないか
心配なところです。
拍手0
eveさん、1度詳しい方にシステムチェックしてもらったほうがいいですよ。
まったくの初心者がRed sea MAX でハタゴ・クマノミ飼育始めてもトラブルまったく無しで順調に3年くらい飼育してます。
メーカーは水流ななどの細かい部分まで2年間テストして自信ある商品ですから誰でも安心して飼育できるようになってます。
照明も蛍光管最高クラスですし。
もう遅いでしょうが、初心者はこうしたワンオール水槽が無難です。
自分で組み立てるシステムは意外に難しいです。
大型水槽でもショップ任せの方がほとんどですし。
Red Sea の回し者ではないですが。
拍手0
こんにちは
けんヂさん
先ほど、ハタゴはついに活着力がなくなり反り返る様に2つ折りになってしまって粘液も吐き始めてしまったので取り出しました。
たくさんご助言・ご助力ありがとうございました。
また色々とご相談させて頂きます。
よろしくお願いいたします。
まぁさん
シライトやサンゴはよく動くと聞きますね。
家もサンゴイソギンチャクは動き回ってオーバーフロー管に吸い込まれました(T_T)
イボハタは飼育経験がないですが、あまり動かない種類と認識しています。
アクティブなイボハタですね(-_-;)
参考にならなくてごめんなさい(>_<)
トワさん
いつもありがとうございます。
システムはショップの方に見て頂いた事があるんです。
red sea max、今のオーバーフローを買うときに悩みましたが、メタハラを先に買ってしまっていたので(>_<)
オールインワンもメーカーのプライドがありますもんね。いいものですよね。
暫くハタゴは飼育を見合わせてみようと思います。
皆さんありがとうございました。
拍手0
レッドシーの回し者じゃないですが・・
eveさん、
もしお金が許すなら、これからでもMAX購入してハタゴやってみましょうよ!
今最も注目されいるギーゼマン照明(T5等)もレッドシーですし。
もしかしたら水槽拡大予定のJonnyさんが小さいMAXを格安で譲ってくれるかも・・・ブログでお願いしてみればどうですか??
拍手0
eveさん。
ありがとうございます。ハタゴ残念でしたね↓
水質も安定(NO3が10ppm)してきたのでイソギンチャクは全種元気にしています。
バリ産のシライトも大きく開いています。
ただ、1週間ごとに動いているような??
昨日、赤い海草も入れたてにぎやかになりました。あとは、いよいよ繁殖です。
拍手0
トワさん
なかなか厳しいですね(-_-;)
欲しいのは山々なんですけど…。
水槽を置く場所が、もうこれ以上ないです(>_<)
多方面からハタゴが落ちてしまう原因を探って、もっと知識も増やして再トライします。
その時はまたよろしくお願いします(^-^)
まぁ。さん
ありがとうございます。華やかな水槽いいですよね(^-^)
繁殖も応援してます!
拍手0
トワさん
上の書き込みの
「なかなか厳しい」は、水槽を増やす事が今の家の間取りではなかなか厳しいと言う意味です(>_<)
トワさんのご意見が、という訳では決してありません!
紛らわしい書き方をしてしまって申し訳ありませんでした!
ごめんなさい(>_<)!
拍手0
eveさん、
残念でしたね。
信頼できるショップから国産のハタゴを購入されたのであれば、やはり一度システムをチェックした方が良いかもしれません。システムとか他の生体とかってブログかどこかで見ることができますか?それを見たら何か皆さんからもアドバイスをいただけるかも。
あと、例えば底砂にゴカイが住み着いていたり、ライブロックの隙間にヨコエビなどのワラワラ系が住み着いていたりしていますか?もう水槽を立ち上げてしばらく経つので、普通にしていたらそのようなものが水槽のあちこちに湧いたりしています。ライブロックの質が悪かったりしても、いつまでも安定しないかもしれません。
私も何個もハタゴを☆にしたので、諦めそうになる気持ちはわかりますが、逆に☆にしてしまったハタゴたちに申し訳がないと思って、チャレンジして、今があります。
まぁさん
ハタゴはあまり動かないと言いますが、自分の環境が気に入らないと結構動きます。
砂の上は這わないのですが、底砂が浅い場合、底面や側面のガラスに活着しながら、お気に入りの場所に向かって進みます。砂の上を這いやすい種類もいると聞きますが、私はハタゴ以外飼ったことがないのでわかりません。
拍手0
けんヂさん。
ありがとうございます。ハタゴは久々の移動でした。
うちでは、結構厚めに砂を敷いているので水槽の底で活着しませんが。。。
でも結構穴は掘ってました。
拍手0
こんにちは。
トワさんに呼ばれて参上しました。
eveさん、
ハタゴは残念でしたね。
僕もレッドシーの回しものではないですが、Maxに横からメタハラあてて
ミドリイシ中心にやってる水槽で小さめのハタゴ4匹とタマイタ2匹飼ってます。
給餌は全くしてませんが、1年半くらい維持できてますよ。(1匹は現在行方不明ですが。。。)
タマイタは当初別の水質イマイチ水槽に入れいたときに触手が全部とれて、
白い茎だけの直径3cmくらいの貝柱みたいになりましたが、今の水槽に入れたら復活しました。
水質、水温、水流などの基本を押さえていれみなさん仰るように丈夫という印象ですが、
何かのバランスが崩れると調子を崩すのも早いのもイソギンチャクではないでしょうか?
(上記タマイタは2週間で触手が全部なくなりました)
Max個人的にはとてもオススメですが、
今から置き換えるのは難しいと思いますので、けんヂさんの仰るように
システムをチェックして頂くのがよいのではないかと思います。
まぁさん、
うちではハタゴとタマイタいますけど、どれもみんな結構動きます。
一度固定すると当分じっとしてますが、
岩組を微妙に変えたり、サンゴを追加して日当たりが悪くなったり、
ポンプを追加したり向きを少し変えたり、
というので突然移動のスイッチが入ってしまうみたいです。
困ったものですね。
うちはもうどうしようもないので、移動が始まったらハタゴが落ち着いてから
ハタゴを刺激しないように、ミドリイシの方をダメージ受けない位置に配置換えしてます。
タマイタ→ミドリイシではそれほどダメージを受けないようですね。
拍手0
けんヂさん
おはようございます。
今の水槽をセットして1ヵ月半です。
砂の断面にはゴカイの通った線が結構見られます。
砂地の表面やライブロックのそこかしこからもゴカイの触手がたなびいている状態で、ササッと隠れるヨコエビ、コケとり貝の赤ちゃんもいます。
ブログ等はやっていません(>_<)
まりんちゅのプロフィールくらいしか…。
ごめんなさい(>_<)
とりあえず、ミドリフグを別水槽に移しました。これが原因ではないとは思いますが、何か変わるかも知れないので。
ハタゴは、けんヂさんの仰るように、今までの子に報いたいので、今度は沖縄産の少し大きめの子を迎えたいと思います。
ありがとうございます(^-^)
johnnyさん
初めまして。
こちらから伺うべきですのにありがとうございます。
トワさんからご紹介頂いて、昨夜まりんちゅ内を検索しましたが、何か間違えてたみたいで行き当たりませんでした(>_<)
タマイタもいますが、タマイタは導入3日くらい以降、活着場所からびくとも動かず非常に元気にしています。
ハタゴ、挫けそうになりましたが、また頑張ってみたいと思います。
Red sea、欲しくなっちゃいます(>_<)
トワさん、johnnyさんにお声かけ下さりありがとうございました(^-^)
拍手0
eveさん、
一つ気がついたのですが、そもそもミドリフグって汽水魚なのでは?
慣れれば海水でも飼えるのかもしれませんが、あまりお勧めはできませんね。
タマイタが元気とのことなので、ミドリフグのせいとは思えませんが、フグって調子が悪いと毒を出すので気をつけたほうが良いですよ(ミドリフグのような汽水魚は毒を出すかどうかわかりませんが)。
それとまりんちゅプロフィール見ました。
いくつか私見で気がついた点を。
@添加剤をいろいろ使っているようですが、1週間に1回40Lの換水をされているようなので、しばらく添加剤を入れずに換水だけで1ヶ月過ごしてみては?
Aバクテリア剤は種類を混ぜない方がいいかもしれません。
B淡水用の餌を海水魚にあげると水質の悪化もあるし、赤虫などは消化しにくいとも聞いたことがあります。
拍手0
けんヂさん
おはようございます。
ご指摘ありがとうございます!
仰る通り、ミドリフグは汽水魚ですが、近所のショップで海水飼育の方が良いと言われてから徐々に比重を上げて海水まで持っていき、今に至ります。
昨日から別水槽に移しました。
ミドリフグ自身は非常に元気まんまんですが、確かに60のメイン水槽では粘液を出したりしていたので他種との混泳がストレスだったかも知れません(>_<)
その粘液が毒(汽水フグにもあるそうです)だったのかもです。
ミドリフグのみにした今の水槽の方が、何だかイキイキしてます。
添加剤は控えます。
毎週日曜日に水換えしていますが、前回の水換え以降は使っていないので、このまま様子を見てみます。
バクテリアに関しては、どれがいいのか分からずに、1本使いきると他のに変えるというやり方をしてきてしまいました(>_<)
自分なりに「これ」というのが見つかりましたので、今後はこのバクテリアに絞ります。
色々と親身に教えて頂いて、本当にありがとうございます(^-^)
拍手0
皆さんこんにちは。
ハタゴの件では大変お世話になりました。
暫くハタゴは見合わせようと思っていた矢先、この間の木曜日に、ハタゴがいなくなった私に気遣った友人がセンジュイソギンチャクをプレゼントしてくれました。
正直、自信ない…と思いましたが、せっかく縁あって来た子ですし、頑張ってみようと思いました。
友人曰く、インドネシアのナントカっていう島のハンドコート体。
活着していた岩から頑として剥がれなかったらしく、足場分の岩ごとショップの方が割って譲ってくれたと言うだけあり、水槽に入れてからこの3日は全く動きません。
メタハラとLED、パワーヘッド2台と回転する水流、オーバーフローの吹き出しが交わる場所に置いています。
水槽の中に桜の木が生えたように綺麗です。
何か気をつける事があれば教えて下さい。
よろしくお願いいたします。
拍手0
600水槽にPH2台は蛇足のような。
イソギン・クラゲ・ウミウシ・タツ・・・等は酸素・栄養が行き渡れば水流は緩いほうがよいです。
ミドリイシ水槽万能の風潮がありますが、そうではないです。
激流でダメになっている生体が多いです。
センジュウは綺麗で柔らかくて触ると気持ちよくて好きです。
かなり大きくなりますので、600水槽なら移動しなくてもPHやOF排水管に吸い込まれます。
拍手0
レスが50件を超えたので次のスレッドをお願いね、トワさん( ̄ー ̄)