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狩人さん
> 農業などの世界では当たり前の事なんですが 水槽でも当てはまるんじゃないかな?
言われて見れば、水耕栽培や水草を育てる理屈と同じなのかもしれませんね
どうしても、海水だと栄養塩を嫌がり、強制的に取除いている状態でバランスも崩れるでしょうね
今、水槽を覗いたんですが 少しずつですが、ポリプが開いてるみたいです
> 光に関しては やはり断然強い方が有利だと感じてます
やはりそうですよね 素人的な質問しちゃいました
> 水が綺麗なほど弱い光でも いけると言う説もありますね
自分が、以前サンゴを飼育していた時にメタハラが壊れ、3ヶ月位蛍光灯で飼育した経験があるんですが、ミドリイシが☆にならなかった事があります。
でも、その時の水質は、硝酸塩1ppm リン&ケイ素は測定していませんが 近くの海の海水(正直汚いです) 足し水は普通の水道水を中和しただけで、エアリフト式のスキマー2台と鉄釘をぶら提げたスキマー1台だけだったのに・・・・? 何故って感じでした。
今、考えてみると ベントス類を買わず海水を汲んでくる浜から、ゴカイ アサリなどの二枚貝を採って来て水槽にジャポン 水槽の見えない場所には海藻類がいっぱいでした
硝酸塩の話しと繋がるのかもしれませんが、やっぱりバランスなのかなって・・・感じる今日この頃です