BBSちゃんぷる - 海水魚とサンゴ飼育の話題




1.[>][x] KENZ ドーシングポンプでの水質調整に関してです 2016/5/29 21:52

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初めまして。日頃よりこちらの掲示板を大変参考にさせて頂いております。
この度、水槽サイズを大きくしてミドリイシの飼育を始めたのですが、
水質測定を何度行ってもKHやCa、Mgが上がらず、大変困っております。
御経験豊富な皆様のお力をお借りできればと思い、ご質問させて頂きたく思います。

水槽:reefer 250 水量は約250L
スキマー:Revolver type S
バイオペレットリアクター:LEEF LIVE+
バイオペレット:ReefOctopus BIO SPHERES 60ml程使用
クーラー:ゼンスイZC700
照明:Kessil 350が2個、グラッシーレディオ RS122 リーフホワイトが1個
水流ポンプ:フォルスWMP8000, WMP4000
ドーシングポンプ:Jecod製4系統が2個
添加剤:Grotech A,B,C,M, Ca+KH 1,2,3
試薬:red sea Reef Foundation Pro test, Algae control test
人工海水:Coral pro salt
RO水:エキスパートマリン150

生体:ミドリイシ5cm×6個、ミドリイシ15cm×3個、コモンサンゴ15cm×2個、ナガレハナサンゴ10cm×2個、ネジレタバネサンゴ10cm×3個、ウミキノコ、マメスナギンチャク、カクレクマノミ×1匹、キイロハギ×1匹、トミニエンシスタン×1匹、デバスズメ×7匹

状況としましては、水槽立ち上げが3月末で当初はred sea saltを使用しておりました。これまでNO3は0ppm, PO4は0.02ppmと問題無く推移していました。しかし、Ca320ppm, Mg1160ppm, KH 5.0-6.0 dKHと低値でこれまでずっと推移しております。当初はレッドシーのreef foundationの添加剤を用いて、毎日最大許容量(Ca 20ppm/day, KH 1.4/day, Mg 10ppm/day)の投与を継続し、一時的にKH 8.1まで上がったのですが、KHとCaを大量に投与したためかMgが980に下がるなどの弊害もあり、5月初めよりドーシングポンプを用いてGro techの添加剤に切り替え、精密に投与量を調整することにしました。またこの時から人工海水もCoral pro saltに変更しました。作成直後の人工海水はKH 10.4、Ca 400と高いことは確認でき、40リットル換水後のKHも5.3から6.3に上がることも確認しました。そのため、5月になってからは週に2回、40リットルの換水を継続しているのですが、冠水後翌日には上記のCa320ppm, Mg1160ppm, KH 5.3 dKHへと低下してしまいます。そこでGrotechのCa+KHの1と2を添付文書程度の3ml/250L/日から15ml/250L/日(添付文書からはCaが15ppm/day, KHが0.25/day上がる量に相当)に増量し、2週間が経過したのですが、やはり同様のCa320ppm, Mg1160ppm, KH 5.3dKHという結果です。これ以下にも下がることは無く、一切上がる気配もありません。サンゴの調子はミドリイシの全てが1ヶ月で5mm程成長し、成長点も新たに出ておりますが、ハイマツミドリイシの15cmの個体のみ成長はしているものの、基部のみゆっくり白化しております(進んでいるかは分からない程度の早さです)。このような状態の水槽ですが、ドーシングポンプでの添加というものはかなりの投与量をいれないといけないものなのでしょうか。あまりに大量になるので、不安になってしまいました。あるいは、何か根本的に投与しても各成分が上昇しない原因があるのでしょうか。添加剤の説明書などはよくネットで見受けられるのですが、実際に皆様がどれくらいの投与量を要しておられるのかに関してはあまり情報がなく、御教授頂けますと幸いです。初めてにも関わらず、長い御質問をしてしまい申し訳御座いませんが、宜しくお願い致します。

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2.[>][x] りんぱる Re: ドーシングポンプでの水質調整に関してです 2016/5/29 22:53

ドーシングポンプではなく、自分で添加してみても変わりませんか?

私もそのドーシングを使っていましたが、少し不安があり止めました。

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3.[>][x] KENZ Re: ドーシングポンプでの水質調整に関してです 2016/5/30 10:26

りんぱるさん

 早速のお返事を頂き、有難うございます。
ドーシングポンプの使用は初めてなもので、私自身も不安で一度確認をしたことがあります。
まずは作動時刻に確認をしたところ、確かに作動時刻丁度に添加が行われておりました。
また、添加量の校正も使用前に行っており、一回あたりの投与量も多少の誤差はあるものの、
ほぼ1割以内程度でした。
 しかし、りんぱるさんのおっしゃられるようにドーシングポンプの中を通過する際や、
チューブ内での変性(特にCaの添加剤はチューブ先端で結晶が析出している)なども疑わしいので、
一度直接添加も試してみようと思います。有難うございました。

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4.[>][x] プロフィールどにゃ Re: ドーシングポンプでの水質調整に関してです 2016/5/30 17:37

こんにちは。

添加の順番、間隔は問題ありませんか?
例えばリーフファンデーションの場合はC、B、Aの順に10分間以上空けてから添加するよう説明書に書かれています。(メーカーは記号を添加順にするべきですね)
グローテックはわかりませんが、基本にはMg、KH、Caの順に、間を空け過ぎずに添加しないと不安定になるようです。

また試薬の開封時期が不明ですが、試薬が劣化している可能性も考えられますね。
もし新しいものでなければ、まずは同メーカーで試薬を新しいものに替えてみて下さい。
もしくは、バケツなどに添加剤を入れる前後で測定して、理論値付近に達するかを確認してみて下さい。
コーラルプロソルトのCaが400というのは少し低いです。
念の為、塩分濃度(比重)もよく確認してみて下さい。

添加量を模索するより、まずは値の信頼性の確認が重要だと思います。
添加量を決めるのは測定値ですので、そこが狂っていては話になりません。
一度、トリトンを利用しても良いかと思います。
その際に試薬での測定と同時に採水すれば、試薬の精度もある程度確認できます。

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5.[>][x] KENZ Re: ドーシングポンプでの水質調整に関してです 2016/5/30 18:07

どにゃさん

 お返事有難うございます。
 Grouchの添加剤投入はCa(1)→KH(2)→イオンバランス(3)→A→B→C→M(アミノ酸)の順で
各10分開け、一日3回8時間毎に分けて投与しています。
また添加剤の開封時期は5月初旬にメーカーから取り寄せて頂き購入したので、新しいものと思います。
 コーラルプロソルトのCa400ppmは低いのですね、メーカー公表値との誤差程度かと思っておりました。
塩分濃度は屈折比重計で1.024に合わせており、水槽へはフロートによるROでの自動給水を行い、
本水槽内も比重1.024としております。
確かにどにゃさんがおっしゃる様に測定キットは開封後、1年半経過しています(常温保存)。
測定値の信頼性の問題は否定しきれません。
作成直後の海水の測定結果はKH10もCa400と高く測定できておりましたので、
測定キットに問題は無いと勝手に判断しておりました。
一度トリトン検査を検討し、試薬誤差を評価してみます。
この状況でも、トゲサンゴなどがかなりのペースで成長しているのが不思議です・・・
 
 実はこの水槽を立ち上げる前の3月まで、60cmオーバーフロー水槽で1年間添加剤添加なし、
リアクターなし、RO足し水のみで換水も4か月サボった事があったのですが、
トゲサンゴは1.5倍程度に成長(写真右上のものです)、コモンサンゴも成長、
ナガレハナサンゴとネジレタバネサンゴも1.5倍くらいに成長していました
骨格の元になる微量元素、Caなどはどこから来ているのでしょうか・・・?
サンゴ飼育は色々と矛盾することも多く、興味深いです。

 

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6.[>][x] プロフィールどにゃ Re: ドーシングポンプでの水質調整に関してです 2016/5/30 18:35

KENZさん

その添加順序はメーカーの指示でしょうか?
以前に似たような症状の記事を見ていたもので・・・。
http://www.geocities.jp/room210tant/diary1505/diary1505.html#H2705_5
(だにさん、勝手にリンクを貼ってすみません)

試薬は開封1年半ですか・・・おそらくおかしくなっていると思われます。
詳細は伏せますが、私はもっと短期間に劣化を感じた経験があります。

微量元素、Caなどは砂が厚ければ砂から溶け出すそうです。

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7.[>][x] プロフィールTAKA Re: ドーシングポンプでの水質調整に関してです 2016/5/30 23:57

試薬がくるっている可能性もそうですが、印象的にはイオンバランスが崩れている印象を受けました。週にどのくらい水換えされてますか?
添加剤によるKH、Caなどの維持は週に10%ぐらい水換えしないと最終的にイオンバランスを崩します。
しかしRedSeaもGrotechも添加に順序があるとは初めて聞きました。同時添加は良くないのは理解できますが、順序もあるとは。。。やっぱ知らないこといっぱいあるなあ。笑

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8.[>][x] プロフィールどにゃ Re: ドーシングポンプでの水質調整に関してです 2016/5/31 02:44

TAKAさん

換水量は「5月になってからは週に2回、40リットルの換水を継続している」そうですので、単純計算で週に約30%の換水をしていることになりますね。
それを1ヶ月続けてもなお改善がないということでしたので、であれば疑うべきは試薬かなぁと思いました。
以前に同じ値ばかり出る経験があり、原因が試薬不良でしたので・・・。

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9.[>][x] KENZ Re: ドーシングポンプでの水質調整に関してです 2016/5/31 03:45

どにゃさん

やはり測定キットの劣化の疑惑はまず払拭しないといけないですね。
しばらくショップに行けないのですが、できるだけ早く新しい試薬に買い換えるように致します。
それから、添付頂きました記事の件、正に私の状態と近いと感じました。
とにかく、KHも添加剤や換水で一瞬上がった直後に直ちに下がってしまうこと、
添加剤を何倍にしても変わらない点が共通でした。
Grotechはまだ日本語のマニュアルもサイトも無いことから、
一度、海外のサイトなどで添加順序の指定や注意が無いか確認してみます。
特に記載が無ければMg→KH→Caの順で試してみます。有り難うございます。

TAKAさん

換水はどにゃさんの仰るように、ここ1か月は40Lを週に2回、
コーラルプロソルトとRO水で行っております。
私も添加剤の投与順序があるとは全く知らず、時間をあけ、
拡散さえすれば順序は問題無いと思っておりました。
どういった機序で順序で効果が変わってしまうのか不思議ですね。
順序を変えてみて変化があるのかどうか、試してみたいと思います。
今の所サンゴは元気なので、なんとか早めに対処したいです。

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10.[>][x] TAKA Re: ドーシングポンプでの水質調整に関してです 2016/5/31 05:45

添加しても各種値がもとに戻ってしまうのは、典型的なイオンバランスがくずれたときの症状に似ていたのでそう思いました。でも、仰るようにそれだけ水替えしていたらイオンバランスは大丈夫のはずですよね。
Grotechの添加順ですが、RedSeaと同じでMg->KH->Caの順でよいと思います。内容物は同じようなものだと思いますから。
因みに作り立ての海水を測定して、そこに添加剤をいれて次の日に測定したらどうなんでしょうね?それでも同じならイオンバラスではなく、試薬でしょうね。
海外ではSalifertの試薬が非常に人気ですが、日本では手に入りにくいですよね。複数のブランドを持ってるといいですよ。僕は3種類もっていて、もし値がおかしいなと思ったら違う試薬でも測定します。

どにゃさんは、そういう体験していらっしゃるならブランド名を出してもよいと思いますよ。日本だとあーだ、こーだ言われるかもしれませんが、本当にユーザーが知りたいのはそういった情報だと思います。個人的には試薬が古くて同じ値がずっとでるという経験はないですねえ。そんなに試薬って古くなると値が狂うものなんですね。
因みにGrotechのBalling methodはCoral ABCMと合わせて使用するのが良いようです。成分表を見ましたが、Grotechの123は塩化カルシウム、塩化マグネシウム、重曹みたいですね。

Bottle No. 1
Add:
1.715g GroTech Calcium Pro Instant
2.100ml GroTech Corall A*
3.100ml GroTech Corall B

Bottle No.2
Add:
1.840g GroTech Carbonate Pro Instant
2.100ml GroTech Corall C

Bottle No.3
Add:
1.550g GroTech Magnesium Pro Instant
2.200ml GroTech VitAmino M*


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11.[>][x] KENZ その後の経過です。 2016/9/10 14:26

以前のトラブルの際は色々とご教示頂き有難う御座いました。
あれからの経過につきまして御報告させて頂きます。
まずは、皆様よりCa、KHの上がらない件に関して、試薬が問題ではないか
との指摘を頂きましたので、飼育水を行き付けのショップに持参して測定して頂きました。
その結果、やはりKH5.0、Ca330、Mg1200と低値でした。
ショップの方とも相談し、ROのメンブレンやフィルターが古かったこともあり、
エキスパートマリン150からクノロスレインに買い替えました。
その後もグローテック1,2,3を用いてドーシングを推奨量(週にそれぞれ10ml/100L)
で続けましたが、KHやCaは上がりませんでした。
ちなみに、この添加量はKHで週に0.4相当、Caで20ppm相当です。
ただし、Mgに関してはレッドシーのリーフファンデーションCを、毎日手動添加し、
1350mgまで上げることができました(グローテックのMgは当時、メーカー欠品でした)。

それまでは「Caが高すぎてKHが下がる」、「KHが高すぎてCaが下がる」といった
知識はあったのですが、当方のように「Ca、KH両方低すぎる」といった状況では
添加不足と考えており、しかも推奨量の添加であり、過量の可能性は考えておりませんでした。
ただ、通常SPS飼育を90cm水槽でされている方より、サンゴの数は少なく、
成長も遅いということから、サンゴが消費し切ってCa、KHが下がっているのでは無いと考えました。
そこで、一体、この添加している炭酸塩とCaはどこに行っているのだろうと考え、
やはり沈殿しているとしか考えられないと判断しました。

結果、ドーシングによるCa、KHの添加を完全に止めて換水のみで対応し初めたところ、
KH 7.4、Ca 420、Mg 1400とこれまで全く上がらなかった領域まで水質が改善しました。
この間、RTNでミドリイシを6個体落とし、過料に使用した添加剤で出費もかさみました。
結局はコーラルプロソルトのようなCa、KH、Mgの高い人工海水を使用し、
換水によってベースの塩類を補う。ドーシングはそこから減少した分をごく少量補うために
用いるといった極めて基本的な方法ができていなかった様です。

当初、レッドシーのコンプリートリーフケアプログラムに即してレッドシーソルトを用い、
低いCa、KHなどはドーシングで補う作戦でしたが、どうやらドーシングで多くを補うのは
初心者には難しかったようです。

一つ不思議な経験としてはミドリイシはほとんどRTNで落としてしまいましたが、
トゲサンゴ2種類と、コモンサンゴはそんな中、何ともなく成長しておりました。
トゲサンゴは弱そうに見えるのに、意外でした。

皆様、色々とアドバイスを頂き、有難う御座いました。
今回の件が他の初心者の方の参考になりますと幸いです。

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12.[>][x] プロフィール管理者エイジ Re: ドーシングポンプでの水質調整に関してです 2016/9/21 18:56

KENZさん、ご報告ありがとうございました。大変ためになりました。
やはり迷った時は換水ですね。

ところで、現状の照明構成ですと、SPSの成長にはやや光量不足ではありませんか?
特にKessilはPPFDが低いのでミドリイシの成長には物足りないと思います。
逆に光量を適正化したら、消費が進んでまたアレコレ不足するかもですが(汗)

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13.[>][x] HET Re: ドーシングポンプでの水質調整に関してです 2016/9/23 20:59

うちと似たような状況だったので参考になります。
200L水量でやっていますが、うちもレッドシーソルトでCaやKHが全く上がらず、コーラルプロソルトに変えたのですが、それでも全く上がりませんでした。換水は週1回50Lです。

添加剤は同じGrotechです。ABCいずれも2ml/日で添加してます。

全く上がらなかったので、同じくGrotechのCa1とKH2を購入し、毎日10mlずつ添加しましたが全く変化なく、30mlにあげて様子を見ているところです(水量的には限界量よりも少ない)。

これでも上がらないようであれば、添加剤を一旦全ストップというのも考えたほうがいいのでしょうね。換水だけでキレイなサンゴを維持している方もいるようですし。

参考になりました。

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14.[>][x] KENZ Re: ドーシングポンプでの水質調整に関してです 2016/9/28 21:17

エイジさん

やはり迷った時は換水でした!
照明の件ですが、一応現行の照明でもサンゴの成長は見られています。特に、トゲサンゴはみるみる大きくなっていきます。水質増悪前まではミドリイシの成長も速かったです。しかし水質増悪後はトゲサンゴ以外のミドリイシの成長は緩徐です。Kessilにした理由の一つにはLED照明の中で比較的メタハラに近いような見た目の色混ざりだったこともあり、完全に見た目で決めてしまいました・・・。今後はGrassy Ledioなどを追加して照明強化も検討しております。

HETさん

実は更に後日談があります。その後も緩徐にCa、KHは低下しており、およそ週にCaで20、KHで2程度の低下でした。そこでGrotech KH Ca の1、2、3も添加再開しました。現在は1、2、3を5ml/dayとして比較的水質は安定しております。以前にどにゃさんが教えて下さったリンク先のホームページのアドバイスで、@投与順、A投与間隔の注意があり、それに従っております。おそらく、Mg→KH→Caの順で投与すること、この間隔を15-30分程度と離し過ぎない間隔にすること、Mgを1300以上に保つことがポイントのような気がしてきました。まずは基本に戻り、添加剤を止め、大量換水し、換水後と換水一週間後の水質測定から、水槽の一日のCa、KH、Mg消費量を計算することが効果的でした。やはり何事も基本からですね。現在はKH 7-8、Ca 400、Mg 1350となっており、少しずつ添加剤の調整を行います。

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